78CDR-3711 J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番イ短調 BWV1003 12039B (8010) ルッジェーロ・リッチ(ヴァイオリン)

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78CDR-3711
J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番イ短調 BWV1003 12039B (8010)
ルッジェーロ・リッチ(ヴァイオリン)
米 VOX 12039/40
1948年頃録音

ルッジエーロ・リッチ(1918-2012)はアメリカのヴァイオリニスト。メニューインの師でもあったルイ・パーシンガー(1887-1966)に師事し、16歳でサンフランシスコでデビューした。1930年代にベルリンでゲオルク・クーレンカンプ(1898-1948)の門下に入った。1942年から1945年まで米軍籍で慰問演奏に携わった。この演奏は戦後のSPレコード末期の録音で盤がシェラックではなくLPと同じビニール製でSP特有の針音がしない。リッチはこのシリーズでパガニーニ:ヴァイオリン協奏曲第1番(78CDR-3687)、モーツァルト:ヴァイオリン・ソナタ K.378(33CDR-3690)、サン=サーンス:ヴァイオリン協奏曲第3番(33CDR-3430)が出ている。
価格:1,000円 
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