33CDR-3454 モーツァルト: 交響曲第36番ハ長調 K.425「リンツ」 ブルーノ・ワルター指揮 コロンビア交響楽団

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33CDR-3454
モーツァルト:
交響曲第36番ハ長調 K.425「リンツ」
交響曲第29番イ長調 K.201
ブルーノ・ワルター指揮
コロンビア交響楽団
米 COLUMBIA ML5375(1955年4月26&28日(36番)&1954年12月29-30日(29番)ニューヨーク30丁目コロンビア・スタジオ録音)

ブルーノ・ワルター(1876-1962)はドイツ出身の大指揮者。ベルリンのシュテルンを卒業後ピアニストとしてデビュー、後に指揮者に転向した。1896年ハンブルク歌劇場で指揮をしたとき、音楽監督をつとめていたグスタフ・マーラー(1860-1911)に出会い交友を深めた。その後ワルターはバイエルン国立歌劇場、ベルリン市立歌劇場、ライプツィヒ・ゲヴァントハウス管弦楽団、ウィーン国立歌劇場などの楽長、音楽監督を歴任した。1938オーストリアがナチス・ドイツに併合されると迫害を避けてフランス、スイスを経てアメリカの逃れた。この録音はLP時代の初期にニューヨークで録音された。ワルターはステレオでもこの2曲を録音しているが、このモノ録音が圧倒的に優れている。このシリーズで交響曲第40番&第35番「ハフナー」(33CDR-3402)と交響曲第41番「ジュピーター」と第39番(33CDR-3449)が出ている。
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